全国の鮨・寿司グルメ・レストラン情報
鮨・寿司グルメ情報が18814件見つかりました。グルメ情報から気になる鮨・寿司のお店を選んでください。
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あなたにおすすめのお店
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創業約130年。時代に合わせた意匠で、銀座で歴史を刻み続ける江戸前寿司の名店
明治18年創業。江戸前のなかでも有数の歴史を誇る寿司店の一つが、この【銀座寿司幸本店】です。「伝統は守るものではなく、つくるものです」。そう四代目主人の杉山衛さんが語るように、銀座の江戸前寿司の本質を貫きながら、時代に合わせた意匠を試みてきた名店です。四代目は、とくに寿司とワインのマリアージュを試みた先駆けとしても知られています。そもそも銀座の寿司屋は「口説きの場」だというのがご主人の持論。「そんなときに、お茶しか出さないんじゃ困るでしょ?」。歴史を彩る名士たちをはじめ、男女の間や商談も含めて、そういった様々な「口説き」のシーンに対応してきた、江戸前寿司の銘品やおもてなしを堪能できます。
- 25,000円
- 35,000円
- 銀座駅 徒歩3分
神田まつやのシェフがオススメしています
仕事がていねいなので、供される料理がみんないい。コースもアラカルトもオススメ。コハダもいいし、シイタケの炙った握りが出る店をほかに知らない。肉厚で絶品です。 他4件
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変幻自在の握りとつまみで、日本を代表する江戸前鮨
手の込んだつまみと絶品の握りを交互に繰り出しながら、コース料理のようなストーリーを醸し出し、人気を博してきた【すし匠】。親方・中澤氏が築いたのは、そのような新しい鮨のスタイルだけではなく、人でもあったというのは周知の事実。出身の職人たちは東京の鮨シーンにはなくてはならない存在に成長するなか、本家も時代を切り拓き続けています。中澤氏がハワイに赴き、その後は、勝又氏が現場を取り仕切る新体制。長年の常連が求めるレベルは維持しつつ、若い感性を生かした新機軸も共存しています。代々伝わるチームで勝負するポリシーを守り、手と目の多さでお客様に安定したおもてなしは他の追随を許しません。今後の展開も注目です。
- 2,000円
- 40,000円
- 四ツ谷駅 徒歩4分
鮨 よし田のシェフがオススメしています
東京・四谷の寿司屋【すし匠】さんは、オーナーである中澤氏のお店。中澤氏は、2016年に日本を離れ、ハワイにお店を出店されており、現在は別の職人さんが引き継いでいらっしゃいます。とても人気があるお店で、つまみとお寿司を交互に出されるスタイルは画期的で勉強になります。本当にいろいろなネタを楽しむことができ、飽きることがありません。 他7件
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4時間以上かけて供される、圧倒的なつまみと熟成鮨がゲストを魅了する
神経締めされ、産地直送で届く魚を店で熟成させた鮨が堪能できる【鮨 心白】。シャリや海苔はネタに合わせて変えるほど、ひとつひとつにこだわりを込めています。そんな鮨を求める美食家は多く、半年先まで予約で埋まるという人気ぶり。その地位を不動にするのが、熟成鮨とともにおまかせコースに登場する約25種のつまみでしょう。魚介のみならず野菜やジビエなどを使い、鮨屋という枠を超えた料理に仕上げるのです。「『美味しかった』よりも、『楽しかった』が極上の褒め言葉」とは、店主・石田大樹氏。それゆえコースが始まり、退店するまでは4時間以上が常。つまみと熟成鮨による圧巻のコースがゲストの心を掴んで離しません。
- 20,000円
- 広尾駅 徒歩10分
abysseのシェフがオススメしています
広尾にある【鮨 心白】さんは、魚に対するこだわりがハンパないんです。広島や小田原、宮城など気になる場所へ実際に足を運び開拓してくるそうで、そのこだわりが味にも表れています。
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握りの神様から受け継ぐ伝統の江戸前鮨を銀座で味わう
創業200年以上の老舗、柳橋【美家古鮨】の4代目であり、握りの神様と称された故・加藤博章大親方。その最後の弟子として、長年加藤大親方に師事したのが【鮨 わたなべ】の店主・渡部佳文氏です。「カウンターは舞台だと思え」。その教えを今も守るがゆえ、着流し姿でつけ場に立つ氏は、カウンターの隅々まで視線を配り、ゲストが何を望んでいるのかを第一に考えます。それは握りにおいても同様。「昔はづけなどをよしとしない考えもありました」というように、大親方から学んだ江戸前の鮨のあり方を継承することが「自らの使命」といいます。銀座にありながら、リーズナブルに楽しめる価格もこの店の魅力。江戸前鮨の粋に触れ合える名店です。
- 18,000円
- 東京都中央区銀座4丁目8-13 …
夙川 鮨 もといのシェフがオススメしています
銀座駅からすぐ近くのところにある【銀座 鮨 わたなべ】。ここの大将は私の尊敬する師匠でもあり、柳橋「美家古鮨」四代目大親方の最後の弟子、渡部佳文氏。渡部氏が握る寿司は、伝統的な江戸前寿司を守りつつ、独自にアレンジさせたオリジナリティあふれる寿司。店内は洗練された上質な和の空間。広々とした檜のカウンター席はひとりでもゆったりと美味しいお寿司を味わえます。寿司好きなら一度は足を運びたいお店です。 他1件
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米酢と塩が利いたインパクトのある酢飯と極上のネタ。その絶妙なバランスに圧巻
店名である【青空(はるたか)】とは、店主の名前からとったもの。ここは名店【すきやばし次郎】から独立し、銀座に店を構えた高橋青空さんの鮨店です。つまみから握りに至る「おまかせ」が基本ですが、握りのみで構成することも可能。【青空】を語る上ではずせない米酢と塩が利いた固めの酢飯は、時に個性的ともいわれますが、ネタに合わせて絶妙に温度調整されていい塩梅。また、握りだけでなくつまみが充実しているのも青空ならでは。一切妥協のない最上級の食材を仕入れ、最大限に素材を活かす。その丁寧で真摯な仕事ぶりが、握りやつまみからもうかがえます。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩8分
Restaurant Ryuzuのシェフがオススメしています
昔もいまも仕事の姿勢、つくり出される料理、エッジの効いた鮨は変わらず、満足度が高いです。 他4件
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もっと美味しく。実直な人柄から生み出される、江戸前握りの進化系
オープンしてすでに四半世紀。店主の畠山貞雄氏は、この道ひと筋の職人ですが、挑戦する心を忘れない求道者でもあります。曰く「江戸前握りで当たり前の山葵も、誕生当初は使っていなかったのでは?」。今日の定石も元を正せば発明した人が必ずいる。そう考えるから畠山氏も美味の探究に余念はありません。例えば、マグロに行者ニンニクの組み合わせは、そうした姿勢の賜物。「試してみたら山葵とまた違うマグロの甘みが感じられた」という。ですが、当の畠山氏はいつも笑顔。新しい美味を発見し、盛り付けの美しさに感激するゲストを前に「私に絵心なんてありませんよ」とまた笑うのです。店主の穏やかな姿にも再訪を誓う、寿司の名店です。
- 10,000円
- 愛宕橋駅 徒歩6分
炭焼和牛 和火一のシェフがオススメしています
予約必須の太白区にある25年続いているお寿司屋です。毎回、親方のおすすめでいただいていますが、どれも感動するものばかり。海老の上に海老があるお寿司や、ネタによって黒酢を用いた酢飯を使用するなど、寿司を知り尽くした店主だからこその技が光ります。
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怒涛の30貫。若き職人が“握り”だけで勝負する銀座の鮨店
ほぼ無名だった【鮨 とかみ】を1年でミシュランの1つ星に導いた佐藤博之氏が独立して開業。「最高級の鮨を食べてもらうなら、一人が握るのは6席まで」との考えから、店を3つの個室に分け、佐藤さんのほか2人の職人が各々のカウンターを担当します。こだわりの最たるものは、“握りのみ30貫”というスタイル。近頃の主流がつまみと握りを合わせた「おまかせ」であるのに対して「江戸前鮨の原点に戻り、鮨職人の本分を伝えたい」と、つまみを出さず、握り一本で勝負します。「日本一」との呼び声も高いマグロ専門の仲卸「やま幸」のマグロを手始めに、酢〆、昆布〆、炙り、柚庵漬、煮物と、一貫ごとに味わいが変化させる仕立ては見事です。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩2分
Restaurant ようそろ (Ryokan 尾道西山)のシェフがオススメしています
高級店が連なる銀座で、新鮮な素材にこだわった鮨を堪能できます。その日の新鮮な食材を一貫一貫ていねいに仕上げて握った鮨は、まさに絶品と呼ぶにふさわしい品ばかり。握りの箸休めとして提供される鮮度抜群の野菜サラダは、その日の握りの種類やタイミングで出されます。また、コースの掉尾を飾る、スペシャリテの玉子も、最後の締めとして最適な一品。心ゆくまで堪能できます。
2番手
30000円
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老舗で育ち、名店で磨かれた鮨職人の技が、銀座の地でさらなるステージに
まず圧巻は、食材。店主・鈴木孝尚氏が「もっとも妥協してはならないところ」という通り、築地でも最高の逸品だけを厳選します。青魚ならやや寸詰まりで身が硬すぎないもの、白身ならずんぐりと太ったもの。研ぎ澄まされた職人の目が、その時期で一番の魚介を選びとります。もちろん、そんな食材を扱う腕も一流。鈴木氏は名店【鮨 青木】で腕を磨き、支店長も任された人物。身につけた正統派の技が、厳選素材の魅力をいっそう引き立てます。シャリは赤酢と白酢を独自にブレンド、ツマミではインパクトを演出。確立された技術の上に成り立つ独創性で生み出す、唯一無二の【鮨 鈴木】の味は、開店1年で早くも揺るぎない評判を獲得しています。
- 43,000円
- 銀座駅 徒歩3分
Furutaのシェフがオススメしています
銀座6丁目にあるこの【鮨 鈴木】は、奇をてらったということはないですが、王道の江戸前鮨をいただけるお店。ご近所なので、ランチや休みによく伺います。 他1件
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- プレミアム掲載店
端正な江戸前寿司と日本酒&ワインペアリング。新鮮な驚きに満ちた“新名店”
扉を開けた瞬間に感じるのは、隅々まで行き届いた“清らかな気”。檜のカウンターの向こうでは、店主の岡田さんが、丁寧な仕事がなされた江戸前寿司でゲストをもてなします。本当の寿司好きが、プライベートでも接待でもリラックスしてもらえるようにと、軽やかな空気感のある広尾に店を構えました。メニューはおまかせのみ、つまみ7品、握り11貫、卵とお椀という充実の内容で、ネタは岡田さんが毎朝豊洲市場で仕入れる“今食べて最高においしい魚”ばかり。また、この店ならではの魅力が日本酒&ワインペアリング。ソムリエの保坂卓さんが、寿司とつまみにぴたりと合うワインを選びます。新しい江戸前寿司の楽しみ方に出合う、そんな一軒です。
- 20,000円
- 30,000円
- 広尾駅 徒歩4分
天ぷら 北川のシェフがオススメしています
【鮨 在】は、アットホームな雰囲気が魅力の高級寿司店です。大将の控えめでやさしい人柄が心地よさを演出してくれます。ゲストを大切にしたていねいな接客も特徴で、落ち着いた客層が集まるため、様々なシーンで利用しやすいお店です。提供されるのはコース料理で、一品目に出されることが多い春子鯛(かすごだい)はとくにオススメ。通年楽しめるこの一品は、仕込み方が店ごとに異なり、繊細な技術を感じられる味わいです。
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人気店の二番手を担った“パンチパーマの鮨職人”が独立
人気店【はっこく】を立ち上げから支え、2番手として活躍した齋藤淳さんが、自身の店【東麻布さいこう】をオープン。“パンチパーマ”の容姿に話題が集まりがちですが、実は「光り物や貝類を仕込む江戸前の仕事が一番の腕の見せどころ」と話す、根っからの職人です。「自分が仕込んだネタだからこそ、お客様が食べた時の反応が面白いし嬉しいもの」と齋藤さんが話すように、仕込みは他のスタッフに任せることなく、“どうしたら一番おいしくできるか”を日々研究。和食で5年、鮨職人として18年もの経験と答えが蓄積された、実直な江戸前鮨がいただけます。ウェイティングバーの併設や、常時200~300種類揃えるワインにもご注目。
- 35,000円
- 麻布十番駅 徒歩4分
おまかせコース
30800円(税込)
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【すし善】出身の若き職人が魅せる、福井ならではの海鮮を使った端麗なる寿司
北海道の寿司の名店【すし善】にて修業を重ね、生まれ故郷の福井で父が長く営んでいた寿司店を継いだ塚田哲也氏。2代目の氏の代となり、それまでの町の寿司屋から大きく舵を切り、福井屈指の名店として注目を集めるのが【鮨 十兵衛】です。「どことも違うことに挑戦してみたくて。確かな仕事と福井ならではの魚介を大切にしています」。店は一枚板の奈良檜のカウンターを中心に、華美な装飾のない空間。メニューはおまかせコースのみ。2日に一度は直接浜を訪れ、北陸ならではの魚介を目利きし、赤酢と米酢をブレンドし、気持ち温かく仕上げるなど、独自のこだわりを詰め込んだ寿司は食通たちの評判に。
- 15,000円
- 25,000円
- 日華化学前駅 徒歩8分
料理屋みや﨑のシェフがオススメしています
福井県内はもちろん、北陸エリアでもトップクラスの寿司店だと思います。近海もの中心のネタ、大将の人柄ともに素晴らしく、私のなかではダントツのお店です。 他3件
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全国よりファンが押し寄せる名店は、究極の能登前寿司を披露
石川県金沢市のベッドタウンとして人気の隣町・野々市市。のどかで暮らしやすいと評判のこの街に、全国の鮨通がこぞって足を運ぶ鮨屋があります。店の名は【すし処 めくみ】。毎朝約100kmを車で往復し、店へ戻るやいなや仕込み、休む暇なく夜の営業へと突入する寿司職人・山口尚享氏。江戸前ならぬ能登前で勝負する寿司は、能登で捕れた魚介をすぐさま処理できる地の利を生かし、驚くほどクリアな味、雑味のまったくない極上の寿司へと生まれ変わります。「めくみを訪れるためだけに金沢を訪れる価値がある」と言わしめるほどのこだわりが満載。孤高の寿司職人と言われる独自の寿司の世界が広がります。
- 50,000円
- 50,000円
- 額住宅前駅 徒歩24分
SHIBU nishinakasuのシェフがオススメしています
石川県野々市にある寿司店。折々のとびきりの魚介を吟味し、食材の頂点の味を見極めて提供する大将のこだわりと技に感服します。遠くからも訪れる価値がある、日本最高峰の寿司店だと思います。 他5件
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酢飯の温度とあわせるネタの絶妙な温度で楽しむ江戸前鮨
“熱いシャリ”で一躍、の話題をさらった【すし佐竹】。そのご主人・佐竹大氏が、約1年余りの充電期間を経てリスタートし、東銀座に【佐たけ】をオープンしました。吉野檜の一枚板カウンターも清々しい店内では、つまみも握りもよりバージョンアップ。味噌漬けの鯨ベーコンや甘鯛の煮おろしなど気の利いたつまみが7品ほど出た後、大トロから始まる握り15貫が、酢飯の温度変化に合わせて次々と登場します。酢飯に熱がある時は、大トロや金目鯛の炙りなど脂の強い鮨だねを握り、冷めていくに従って、歯切れの良いトリ貝などの貝類やコハダのような青魚を握っていきます。こうした流れの波を感じながら最後まで飽きずに楽しむことができます。
- 38,500円
- 新橋駅 徒歩8分
おまかせコース
33000円
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日本の四季の味覚を堪能できるように、会席と鮨の魅力を詰め込んだコースを展開
ミシュラン三つ星に輝き続ける、神楽坂の日本料理店【石かわ】。グループの【虎白】【蓮三四七】なども星を獲得する、東京和食の名店が新たにチャレンジしたのが、会席と鮨の融合です。グループで経験を積み、二つ星店【東麻布 天本】で江戸前の修業に励んだ熊切大地氏が、【波濤】を任されたのは2020年のこと。その年のミシュランで星を獲得し、予約のとれない人気店に登り詰めました。全国から届くアワビ、伊勢海老などは、【石かわ】譲りの腕前で椀物や焼き物に、江戸前の定番・コハダや穴子、アイルランド産のクロマグロなどは、2種類の米をブレンドしたシャリにのせて。【波濤】に来れば、日本の四季の味覚を余すことなく堪能できます。
- 35,000円
- 神楽坂駅 徒歩4分
Restaurant Ryuzuのシェフがオススメしています
店主の熊切大地氏は、日本料理と江戸前寿司の名店で腕を磨いた気鋭の料理人。技術、知識を生かした日本料理を、おいしくいただけるお店として期待しています。
おまかせコース
30800円
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存在感のある鮨とつまみを日本酒とともに楽しむ。心地良い空気が流れる人気店
2004年、【日本橋橘町都寿司】の暖簾を掲げた杉田孝明さん。2015年に【日本橋蛎殻町すぎた】と名を変えて現在の場所に移転し、鮨通らが訪れる予約の取れない鮨店になりました。ゆるく板場を囲むカウンターは、握る姿も美しい杉田劇場の特等席。鮨を口に入れたときに感じるふっくらとした肉厚のネタ、後を引くうまみと余韻の深さは、そのままご主人・杉田さんの温かな人柄に通じるものを感じます。自分の理想の鮨のイメージに近づけるべく、魚の産地や大きさを吟味し、丁寧に仕込み、切りつけを工夫。ふわっと丸く握られた一貫一貫は、その存在感も見事。唯一無二の味とホスピタリティの高さに惹かれ、今宵も鮨好きが訪れます。
- 28,000円
- 水天宮前駅 徒歩3分
有楽町かきだのシェフがオススメしています
正統派江戸前鮨のお店で、日本の一流鮨職人の技を感じられる場所です。好きな鮨は、握りならコハダとカスゴダイ。いずれも分かりやすい高級魚ではないからこそ、仕込みの腕が問われる魚なのですが、ていねいな仕込みやシャリとの合わせ技は、みごととしか言いようがありません。本当においしいです。カワハギの刺身もぜひ食べてほしい一品。大将は楽しい方で、和やかな空気づくりが得意です。予約が取れるとすごくうれしくて、社長友達との会食や、デートで使わせてもらっています。 他18件
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日本の寿司に憧れた韓国の寿司職人が握る江戸前の寿司
寿司のグローバル化を象徴するかのような一軒が、麻布十番に一昨年前オープンしました。ご主人のムン・ギョンハンさんは韓国出身。人気漫画「将太の寿司」を読んで寿司職人に憧れ、本場で学びたいと渡日。「かねさか」グループで9年間の修業の後、念願の独立を果たしました。カウンター6席ほどの小体な店ながら、凛とした趣が漂います。寿司をしっかり食べてもらいたいとのムンさんの思いを反映してコースは握りが中心。「ちょっと奮発すれば若い人でも来られるような寿司店にしたかった」とはムンさん。それゆえ、一通り食べて13,000円と値段もグッとリーズナブル。だが、味は一級。丁寧な仕事ぶりが伝わるおいしさです。
- 20,000円
- 麻布十番駅 徒歩5分
【ランチ】おまかせコース 13,000円 ランチは土日のみの営業
13000円
1名~7名
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すしの聖地・銀座に新潮流! オイルと塩でいただく世界初の『オイル寿し』
日本におけるスローフードの先駆者である、イタリアンレストラン【アル・ケッチァーノ】の奥田政行オーナーシェフがプロデュース。ワインとのマリアージュを楽しむために、オイルと塩でいただく新感覚の『オイル寿し』を提案します。用いるオイルは10種類以上。塩はなんと100種類以上! ネタにする魚の味や香りに共鳴するように1貫ずつ吟味して選ばれており、すしという極めて小さい料理で思わず唸るマリアージュを体験することができます。つまみとしてバーニャカウダやアクアパッツァなどのイタリア料理を小皿で提供するところもユニーク。多種多様なすし店がひしめく、すしの聖地・銀座ですしの新潮流を感じられるでしょう。
- 8,000円
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩5分
米菜°sakura 宴会A 「菜」
9800円
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鮨一筋の店主がこだわった、江戸前の真髄を体感できる
築地・新富町の両駅からともに徒歩2分ほど、大通りから少し入った一角に構える【鮨 忠】。店主の佐藤準一氏は数々の鮨店で腕を磨き、ミシュランの三つ星を獲得した【鮨よしたけ】プロデュースのお店で板長を務めた後に独立、同店をオープン。豊洲仕入れの厳選した素材に丁寧な仕事を施し、握りとつまみを織り交ぜたおまかせスタイルで提供します。手間を惜しまず、江戸前ならでは技を尽くすのが佐藤氏の信条。白木造りのエントランスや吉野檜のカウンターなど上質な天然木材を多用した空間は、端正で温かみある印象をもたらしています。わずか8席という限られた席数で、寛ぎつつも贅沢なひとときを過ごせます。
- 30,000円
- 新富町駅 徒歩2分
おまかせコース
25300円
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予約ポイント10倍・5倍の日があります
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- プレミアム掲載店
フランス料理と和食の融合を堪能。都会の喧騒から離れた、アットホームで静かな隠れ家
都会の喧騒から離れたアットホームな空間で、優美な一時を過ごす。それが、新宿税務署通りから、一本路地を入った場所にある【和食フレンチ新宿松】です。店はビル2階にあり、シェフとの会話を楽しめるカウンター6席とゆっくり食事ができるテーブル4席が用意されています。店名の通り、生産者直送の厳選された食材を使い、和と洋を織り交ぜた料理が提供されます。中でもシェフの自慢は、津本式究極の血抜きを施した、鮮度抜群の魚介類料理と、信頼のおける仲卸業者から得られた、質の良い牛肉料理です。和食フレンチとのマリアージュを考えて厳選されたワインも充実。記念日やデート、友人とのディナーなど、シーン問わず利用したい一軒です。
- 10,000円
- 新宿駅 徒歩7分
【ランチ】ウニやアワビ、 国産牛ランプ肉のステーキなど全5皿+アニバーサリープレート(土日祝限定)
3,500円(税込)
1名~4名 ・ 11:30~15:30

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